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リゲイン(REGAIN)、ICO案件は詐欺だった? 会社実態や進捗などまとめ

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今回はREGAIN(リゲイン)のICOについて、仮想通貨タイムズが情報をまとめています。

 

すでに口コミでは第1期からのセールで高額購入している人も多く、毎月の配当も出ているというお話ですが、実際はどうなのでしょうか。

 

こちらの案件が、多くの投資家によって勧誘が行われている理由については、ICOの投資案件を専門に取り扱う「アフィリエイトASP」である「クリプトクリックアフィリエイト(Crypto Click Affiliate)」にあります。

 

リゲインの紹介者には報酬が発生する仕組みになっており、それが実際に支払われているのです。

 

「クリプト クリック アフィリエイト(Crypto Click Affiliate)」とはICO案件を紹介している業者のことです。

 

こちらのサービスを利用する人は、ICO案件を紹介し、購入者を増やします。これにより成果報酬を得ていけるという仕組みです。

 

 

 

通貨名 リゲイン(REGAIN)
通貨コード REG
発行元 REGAIN社
BCプラットフォーム Corda
総発行枚数 65000REG
公式URL https://project-regain.io/

 

 

REGAINの仕組みについて

 

REGAINについて前提ですが、「ビットコインのマイニングマシンをマイナーに提供する」。まずこれがスタートであり、これにより「マイナーが得た収益金から分配を受ける事業」というものです。利益を出した人から分配を得る方式です。

 

マイナーの利益が出ることで初めて、REGAINの利益になりますが、自費でマイニングをするわけではないので、まず経費がかさんで失敗なんてことはありません。せどりでよく使われる空売り転売ビジネスみたいなものですね。

 

そして、マイナーから得た利益の中から、REGAINのICOで発行されたREGトークン保有者に配当が支払われるという仕組みです。

 

リゲイン(REGAIN)の開発チームは?

 

ICO通貨「リゲイン(REGAIN)」の開発チームは、どういうデザインのセンスなのか白黒ですw

 

 

 

 

 

それぞれの名前はすべて偽名と思われます。というのもネット上に誰も、リゲイン以外のページが出てきません。

 

リゲイン(REGAIN)は日本人だけを狙っている詐欺?

 

海外のICO評価サイトであるBitinvestorsやICObazaar、ICObench、ICORATINGといったサイトではICO通貨として掲載されておりませんでした。この事から「リゲイン(REGAIN)」がほぼ日本のみで募集していることもわかりました。

 

また、ICO通貨「リゲイン(REGAIN)」は1年かけてトークンの販売が行われると記載されていますが、ICO通貨のプレセール期間としてこれは長すぎるという印象です。

 

ICOについては第4弾まであるそうですが、とりあえず今年度中の(2018年中)上場はナシ? ということでしょうか。

 

「リゲイン(REGAIN)」は稼げるのか?

 

現在、アフィリエイト報酬狙いの怪しい勧誘サイトが頻発している。

 

また、開発チームがおそらく全員偽名。

 

上場時期も未定。

 

こうなると、リゲインは積極的に投資したいICO案件とは判断できませんでした。

 

 

 

(記事執筆●仮想通貨TIMES 編集部)


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コメント

    • アジアン
    • 2018年 11月 11日

    海外運営の日本向けウェブサイトを信用して使う人間がいるなんて信じられん
    リスク管理どうなってるんですかね

      • 管理人
      • 2018年 11月 11日

      仮想通貨タイムズ編集部の若林です。

      そうですね、リスクの塊のような属性に思えます。

      ただ誘い文句は面白いですし、煽るツイッターアカウントも多く、冷静な判断ができない方もいるようですね。

    • 匿名
    • 2018年 11月 11日

    どの案件にも言えるけど、偽名でビジネスやろうとかナメてんな~
    しっかり実名、法人が運営しているところじゃないと、お金出す気にはならないよ

      • 管理人
      • 2018年 11月 11日

      仮想通貨タイムズ編集部の若林です。

      悲しいことですが、8割方のICO案件は運営チームが偽名かつハッキリと顔が見えにくい写真素材ですね。

      信頼できないところにお金は出せない、当然だと私も思います。

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